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最終更新日:2017/04/23

学術論文 (第1著者・単著)

【審査あり】

  著者・発行年 題目 論文誌 情報
12. Nawata, K., Huang, L., & Yamaguchi, H. (2016). Anti-Japanese public attitude as conformity to social norm in China: Role of estimated attitude of others and pluralistic ignorance
(和題:中国における社会規範への同調としての公的な反日態度:推測された他者態度と多元的無知の役割)
Japanese Journal of Applied Psychology
(応用心理学研究),
42, 16-24.
本文(PDF)
和訳本文(PDF)
概要
11. 縄田健悟 (2015). “我々”としての感情とは何か? ―集団間紛争における感情の役割を中心に― エモーション・スタディーズ,
1, 9-16.
本文(PDF)
10. 縄田健悟・山口裕幸・波多野徹・青島未佳 (2015). 職務志向性に基づくチーム構成とチーム・パフォーマンスの関連性:最大値・最小値分析による検討 産業・組織心理学研究,
29, 29-43.
本文(PDF)
概要
9. 縄田健悟・山口裕幸・波多野徹・青島未佳 (2015). 企業組織において高業績を導くチーム・プロセスの解明
(日本心理学会 優秀論文賞)
心理学研究,
85, 529-539.
DOI : 10.4992/jjpsy.85.13039
本文(PDF)
概要
Abstract
 
8. 縄田健悟 (2014). 社会心理学から“集団”を科学する ―生理人類学との連携を目指して― 日本生理人類学会誌,
19, 257-261.
本文(PDF)
7. Nawata, K. & Yamaguchi, H. (2014). Perceived group identity of outgroup members and anticipated rejection: People think that strongly identified group members reject non-group members
(和題:外集団に知覚された集団アイデンティティと拒絶予期:強く同一視した集団成員は他集団成員を拒絶すると人々は考えている)
Japanese Psychological Research, 56, 297-308.
DOI: 10.1111/jpr.12061
本文提供ページ(Wiley)
Abstract
 
6. 縄田健悟 (2014). 血液型と性格の無関連性――日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠 心理学研究,
85, 148-156.
本文(PDF)
概要
Abstract
5. Nawata, K. &  Yamaguchi, H. (2013). Intergroup retaliation and intra-group praise gain: the effect of expected cooperation from the in-group on intergroup vicarious retribution
(和題:集団間報復と集団内賞賛獲得:内集団からの協力期待が集団間代理報復に及ぼす影響)
Asian Journal of Social Psychology,
16, 279-285.
本文提供ページ(Wiley)
和訳本文(PDF)
日本語概要
Abstract
4. 縄田健悟 (2013). 集団間紛争の発生と激化に関する社会心理学的研究の概観と展望 実験社会心理学研究,
53, 52-74.
本文(PDF)
概要
Abstract
3. 縄田健悟・山口裕幸  (2012). 集団間攻撃における集合的被害感の役割――日中関係における検討 心理学研究,
83, 489-495.
本文(PDF)
概要
Abstract
2. 縄田健悟・山口裕幸 (2011). 個人間の危害行動が集団間紛争へと拡大するとき:一時集団における集団間代理報復の萌芽的生起
(日本グループ・ダイナミックス学会 優秀論文賞)
実験社会心理学研究,
51, 52-63.
本文(PDF)
概要
Abstract
1. 縄田健悟・山口裕幸 (2011). 集団間代理報復における内集団観衆効果 社会心理学研究
26, 167-177.
本文(PDF)
概要
Abstract

【審査なし】

  著者・発行年 題目 論文誌 情報
1. 縄田健悟・山口裕幸
(2008).
階層的な集団間関係において上位集団の顕現性が集団間バイアスに及ぼす影響 九州大学心理学研究, 9, 27-33. 本文(PDF)

 

学術論文 (第2著者以降)

【審査あり】

  著者・発行年 題目 論文誌 情報
3. 秋保亮太・縄田健悟・中里陽子・菊地梓・長池和代・山口裕幸 (2016). New! メンタルモデルを共有しているチームは対話せずとも成果を挙げる :共有メンタルモデルとチーム・ダイアログがチーム・パフォーマンスへ及ぼす効果 実験社会心理学研究, 2, 101-109.
DOI: 10.2130/jjesp.1503
本文(PDF)
2. Huang, L., Nawata, K., Miyajima, T. & Yamaguchi, H. (2015) . Values and Hostile Intent Attribution to Out-Groups within China–Japan Relations: The Mediating Role of Perceived Threats International Journal of Psychological Studies, 7, 97-107. 本文(PDF)
Abstract
1.  黄丽华, 绳田健悟, 宫岛健, 山口裕幸
(2015).
国家主义与情绪关系中对内危害意图的认知的中介作用
Perceived Intention to Harm In-Group as Mediator of the Relation between Nationalism and Emotion
心理学进展, 5, 314-322.
(Advances in Psychology)
DOI:10.12677/AP.2015.55043
本文(PDF)
Abstract

 

書籍

翻訳

  • 紛争と平和構築の社会心理学−集団間の葛藤とその解決』,D.バル・タル編著,熊谷智博・大渕憲一(監訳),2012年10月,北大路書房
    (Bar-Tal, D. (Ed.), (2011). Intergroup conflicts and their resolution: Social psychological perspective. New York: Psychology Press)
    (翻訳分担:第5章 マリリン・B・ブリューワー「アイデンティティと紛争」,第6章 マルガリータ・クロチック& ジョン・T・ジョスト「イデオロギー葛藤と極化:社会心理学の視点から」,縄田健悟)
     

学会発表 (第1発表・単独発表)

【国内学会(口頭)】

  • 縄田健悟・山口裕幸 (2007). 階層的な集団間関係において集団の顕現性が集団間差別に及ぼす影響 日本グループ・ダイナミックス学会第54回大会 (名古屋大学)
  • 縄田健悟・山口裕幸 (2008). 個人の危害行動が集団間紛争へと拡大するとき −集団間の代理報復の実験的検討− 日本グループ・ダイナミックス学会第55回大会 (広島大学)
  • 縄田健悟・山口裕幸 (2009). 内集団成員から見られることが集団間代理報復に及ぼす影響 日本社会心理学会第50回大会・日本グループ・ダイナミックス学会第56回大会合同大会 (大阪大学)
  • 縄田健悟・山口裕幸 (2011). 内集団からの協力期待が集団間代理報復に及ぼす影響:賞賛獲得を求めた集団間報復 日本グループ・ダイナミックス学会第58回大会(昭和女子大学) 2011年8月(優秀学会発表賞)
  • 縄田健悟・黄麗華・山口裕幸 (2013). 中国における社会規範としての「反日」: 中国人は他者の前で日本が好きとは言えない  日本グループ・ダイナミックス学会第60回大会(北星学園大学) 2013年7月
  • 縄田健悟・山口裕幸・波多野 徹・青島未佳 (2013). 企業組織におけるチーム・プロセスの構成要素の検討 産業組織心理学会第29回大会(京都橘大学) 2013年9月
  • 縄田健悟・山口裕幸・波多野 徹・青島未佳 (2013).  組織におけるチームワークはいかにして高業績を導き出すか 日本社会心理学会第54回大会(沖縄国際大学)2013年11月

【国内学会(ポスター)】

  • 縄田健悟・山口裕幸 (2007). 外集団に対する人間固有の感情知覚と不信感との関係:媒介変数としてのコミュニケーション不可能性 九州心理学会第68回大会 (大分大学)
  • 縄田健悟・山口裕幸 (2009). 集団間代理報復実験パラダイムにおける罰金選択動機 日本社会心理学会第50回大会 日本グループ・ダイナミックス学会第56回大会合同大会 (大阪大学)
  • 縄田健悟・山口裕幸 (2009). 成員の所属意識が強い集団は嫌われる? ―排他性知覚の媒介効果― 九州心理学会第70回大会(佐賀大学) (若手研究奨励賞・石田研究奨励賞)
  • 縄田健悟・山口裕幸 (2010). 外国人犯罪報道への接触と報復的差別 日本グループ・ダイナミックス学会第57回大会 (東京国際大学) (優秀学会発表賞)
  • 縄田健悟・山口裕幸 (2010). 所属成員の集団アイデンティティ知覚が集団の好ましさに及ぼす影響 日本心理学会第74回大会(大阪大学)
  • 縄田健悟・山口裕幸 (2010). 集団間報復は集団内協力か?―内集団からの協力期待が集団間代理報復に及ぼす影響― 九州心理学会第71回大会(長崎大学)
  • 縄田健悟・黄麗華・樊琴・山口裕幸 (2011). 集合的被害感が高める対日攻撃意図 中国人留学生における検討(1) 日本社会心理学会第52回大会(名古屋大学)
  • 縄田健悟・山口裕幸 (2012). 集団間攻撃における集合的被害感の役割 ――日中関係における検討―― 日本グループ・ダイナミックス学会第59回大会(京都大学)
  • 縄田健悟 (2014). 国家間対立事象の討議における否定的態度の集団内相互強化過程:領土問題討議による実験的検討 九州心理学会第75回大会(宮崎公立大学)2014年11月15日
  • 縄田健悟 (2015). 戦争における栄光の戦士:名誉の文化,戦士への賞賛,集団間紛争に関する比較社会的論拠 日本心理学会第79回大会(名古屋国際会議場)2015年9月24日(優秀発表賞)

【国際会議 (ポスター)

  • Nawata, K. & Yamaguchi, H. (2008). Does less perception of uniquely human emotions cause outgroup distrust? : a mediating role of discommunication with outgroup. Poster presented at the 9th Annual Meeting of the Society for Personality and Social Psychology, Albuquerque, New Mexico.(アブストラクト査読あり)
  • Nawata, K. & Yamaguchi, H. (2008). Escalation from individual harmful behavior to intergroup conflict - Experimental study of intergroup vicarious retribution. Poster presented at The 20th Annual Meeting of the Human Behavior and Evolution Society, Kyoto, Japan.(アブストラクト査読あり)
  • Nawata, K. & Yamaguchi, H. (2010). The effect of ingroup audience on intergroup vicarious retribution. Poster presented at the 11th Annual Meeting of the Society for Personality and Social Psychology, Las Vegas, Nevada. 2010年1月 (アブストラクト査読あり)
  • Nawata, K. & Yamaguchi, H. (2011). The effect of expected ingroup cooperation on intergroup vicarious retribution. Poster presented at the 16th General Meeting of the European Association for Social Psychology, Stockholm, Sweden. 2011年7月(アブストラクト査読あり)
  • Nawata, K. Huang, L., & Yamaguchi, H. (2014). Anti-Japanese social norm in China: Chinese cannot say “I like Japan” in front of other Chinese. Poster presented at the 28th International Congress of Applied Psychology, Paris, France. 2014年7月8-13日(アブストラクト査読あり)

【ワークショップ】

  • 縄田健悟 (2013). 集団間紛争における 主体としての「集団」とは何か?  企画:尾関美喜・縄田健悟「主体としての集団」研究を考える―若手集団研究者の挑戦― 日本社会心理学会第54回大会(沖縄国際大学) 2013年11月
  • 縄田健悟 (2014). 中国人の「反日」と多元的無知 規範研究、再開拓 ―「多元的無知」を切り口に 日本社会心理学会第55回大会(北海道大学) 2014年7月29日
      

【講演・シンポジウム】

  • 縄田健悟 (2011). 集団間紛争における被害と報復のグループ・ダイナミックス 日本心理学会第75回大会 (日本大学) 2011年9月 (小講演)
  • 縄田健悟 (2014). “我々”としての感情とは何か? ―集団間紛争における情動の役割を中心に― 若手連続講演「集団間紛争と怒り」 感情心理学会第22回大会(宇都宮大学) 2014年5月31日
  • 縄田健悟 (2014). 社会心理学から集団を科する シンポジウム「“集団”を科学する〜若手研究者が考える未来〜」日本生理人類学会 第70回大会(九州大学)2014年6月21日
     

学会発表(第2著者以降)

【国内学会(口頭)】

  • 山口裕幸・縄田健悟 (2013). 高業績チームに備わるチーム・プロセス特性の実証的検討」日本グループ・ダイナミックス学会第60回大会(北星学園大学) 2013年7月
  • 秋保亮太・縄田健悟・津曲陽子・菊地梓・松尾和代・山口裕幸 (2013). チームの効果性と共有メンタルモデルの関係性の検討  日本社会心理学会第54回大会(沖縄国際大学)2013年11月
  • 宮島健・縄田健悟・黄麗華・山口裕幸 (2013). 日中間関係における多元的無知と態度表明意図―賞賛獲得欲求・拒否回避欲求との関連性の検討―  日本社会心理学会第54回大会(沖縄国際大学)2013年11月
  • 秋保亮太・縄田健悟・池田浩・山口裕幸 (2015). チームで振り返ることにより促進される暗黙の協調:協調迷路課題を用いた実験的検討  日本グループ・ダイナミックス学会第62回大会 (奈良大学) 2015年10月11日(優秀学会発表賞)
  • 有吉美恵・池田浩・縄田健悟・山口裕幸 (2016). 社会的貢献感がワークモチベーションとストレスに及ぼす効果. 日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会 (九州大学)
  • 有吉美恵・縄田健悟・池田浩・山口裕幸 (2016). ワークモチベーションにおける社会的貢献感の役割:コールセンター受電業務オペレータを対象とした調査研究 産業・組織心理学会第32回大会(立教大学)
     

【国内学会(ポスター)】

  • ○三沢良・池田浩・阿部真理・西元久雄・縄田健悟 (2006). 失敗価値尺度の作成 九州心理学会第67回大会 琉球大学
  • ○樊琴・縄田健悟・黄麗華・山口裕幸 (2011). 日本の大衆文化への接触がもたらす対日態度への影響 中国人留学生における検討(2)  日本社会心理学会第52回大会(名古屋大学)
  • ○黄麗華・樊琴・縄田健悟・山口裕幸 (2011). 中国人による日本への集合的屈辱感 中国人留学生における検討(3) 日本社会心理学会第52回大会(名古屋大学)
  • 小野ミツ・佐々木明子・木村裕美・石川勝彦・縄田健悟・金藤亜希子 (2012). 在宅における高齢者虐待発生リスクを高める 高齢者・介護者の状況要因とその関連 第9回日本高齢者虐待防止学会(甲南女子大学)2012年7月14日
  • 黄麗華・縄田健悟・樊琴・山口裕幸 (2012). 日中関係における集合的屈辱感が両国間の態度に及ぼす影響両国の大学生における検討 日本社会心理学会第53回大会(つくば国際会議場)
  • 秋保亮太・縄田健悟・津曲陽子・菊地梓・松尾和代・山口裕幸 (2013). 心が一つのチームに言葉は要らない  ―大学祭模擬店チームを対象とした,共有メンタルモデルと話し合いがチームのパフォーマンスに与える影響の検討― 日本グループ・ダイナミックス学会第60回大会(北星学園大学) 2013年7月
  • 秋保亮太・縄田健悟・津曲陽子・菊地梓・松尾和代・山口裕幸 (2013). コミットしているほどチームの心は一つになる ―大学祭模擬店チームを対象とした,共有メンタルモデルとサークルコミットメントの関連性の検討― 日本心理学会 第77回大会 (北海道医療大学) 2013年9月
  • 黄麗華・縄田健悟・山口裕幸 (2013). 日中関係において集合的被害感と集合的屈辱感が攻撃政策支持に及ぼす影響 日中両国での調査による検討 日本社会心理学会第54回大会(沖縄国際大学)2013年11月
  • 宮島健・縄田健悟・黄麗華・山口裕幸 (2013). 日中関係における多元的無知とその影響についての検討 九州心理学会 第74回大会(琉球大学)2013年11月
  • 秋保亮太・縄田健悟・池田浩・山口裕幸 (2015). チーム内でのメンタルモデルの共有をいかに測定するか? 日本社会心理学会第56回大会 (東京女子大学) 2015年11月1日
  • 秋保亮太,縄田健悟,池田浩,山口裕幸(2016). チームワークは継承されるか?:協調迷路課題を用いた実験的検討 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学) 2016/9/17,18
  • 黄麗華・縄田健悟・山口裕幸(2016). 集団間接触と攻撃政策への支持の関係性における敵意帰属の媒介効果. 日本グループ・ダイナミックス学会第63回大会 (九州大学)
     

【国際会議(ポスター)】

  • Miyajima, T., Nawata, K., Huang, L. & Yamaguchi, H. (2013). Japanese’s misperceptions about estimated friend’s attitude to China. The 5th Asian Congress of Health Psychology & 2013 Annual Conference of the Korean Psychological Association (co-host), Daejeon, Korea. 2013年8月
  • Miyajima, T., Nawata, K., Huang, L., & Yamaguchi, H. (2014). Chinese’s attitudes toward Japan and pluralistic ignorance - The effect of praise seeking and rejection avoidance needs on the norm-congruent behavior -. Poster presented at the 2nd International Symposium on Education, Psychology, Society and Tourism, Tokyo, Japan.
  • Akiho, R., Nawata, K., & Yamaguchi, H. (2015). Implicit coordination in the labyrinth game. 11th Biennial Conference of Asian Association of Social Psychology and PAP 52th Annual Convention, Cebu, Philippines.
  • Akiho, R., Nawata, K., & Yamaguchi, H. (2015). The effect of team reflection on implicit coordination: pilot study using labyrinth game. The 14th European Congress of Psychology, Milan, Italy.
  • Ariyoshi, M., Nawata, K., Ikeda, H., & Yamaguchi, H. (2016). A Study on Work Motivation of Call Center Operators. International Congress of Psychology 2016 (ICP2016), Yokohama, Japan. 2016/7/24-29
  • Huang, L., Nawata, K., Miyajima, T., & Yamaguchi, H. (2016). Values and Hostile Intent Attribution to Out-Groups within China and Japan Relations. International Congress of Psychology 2016 (ICP2016), Yokohama, Japan. 2016/7/24-29
     

報告書・その他

  • 縄田健悟 (2010). 集団間対立における報復行動の実験社会心理学的研究 九州大学ベンチャー・ビジネスラボラトリー年次報告書 2009年度, 5-8.
  • 縄田健悟 (2014). 社会心理学者はいかに集団間紛争を研究すれば良いか? −実験・調査研究におけるリアリティの問題を中心に− 群馬大学社会心理学セミナー報告, 27-40.
     

研究会

  • 縄田健悟 (2010).  The Effect of Ingroup Audience on Intergroup Vicarious Retribution  東北大学大学院文学研究科 グローバルCOEプログラム 若手研究者のための国際ワークショップU(東北大学)
  • 縄田健悟 (2012).  ヒトの社会を科学する ―社会心理学の視点から― 平成23年度日本生理人類学会研究奨励発表会(九州地区)・若手企画 (九州大学)
  • 縄田健悟 (2012).  集団間紛争における集団内力学: 報復,賞賛,英雄 第一回広島社会心理学研究会(HSP) (広島大学)
  • 縄田健悟 (2013). 集団が誘発する暴力性・攻撃性 ―集団間紛争における賞賛と排斥の集団内力学を中心に―  第2回大阪大学社会心理学セミナー(大阪大学)
  • 縄田健悟 (2014). 社会心理学者はいかに集団間紛争を研究すれば良いか? −実験・調査研究におけるリアリティの問題を中心に− 群馬大学社会心理学研究小集会(群馬大学)

最終更新日:2017/04/23

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