縄田 健悟 [NAWATA, Kengo, Ph.D.]

福岡大学 人文学部 文化学科 講師
専門研究領域: 社会心理学,集団力学,組織心理学

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最新情報(最終更新日:2018/10/01

  • 2018.3.6 実験社会心理学研究に共著論文 (3rd) が採択されたました。
        有吉美恵・池田浩・縄田健悟・山口 裕幸 (掲載決定).
        定型業務がワークモチベーションを抑制する心理プロセス:職務意義の媒介効果
        実験社会心理学研究
     

  • 2017/12/13 日本心理学会大会での共同発表が優秀発表賞を受賞しました。
        
    有吉美恵・池田 浩・縄田健悟・山口 裕幸 (2017). 社会的貢献の振り返りが新任者のストレスを低減する効果
        日本心理学会第82回大会(久留米シティプラザ)

2018年度の学会発表予定

社会心理学会大会@追手門学院大学

  • 縄田健悟・池田 浩・後藤凜子・青島未佳 ・山口裕幸
    リーダーからメンバーへのプロアクティブ行動の波及効果 企業組織におけるチーム・ダイナミックスの視点から

  • 後藤凜子・池田浩・縄田健悟・青島未佳・山口裕幸
    集団成員間の制御適合はワーク・エンゲイジメントを高めるか? 個人と上司, 及び同僚の組み合わせがもたらす効果に着目して

グルダイ@神戸大学

  • 宮島 健, 縄田 健悟, 黄 麗華, 山口 裕幸
    多元的無知のプロセスにおける集団同一視の調整効果:愛国心と国家主義に注目して

  • 有吉 美恵, 池田 浩, 縄田 健悟, 山口 裕幸
    部下の成熟度に応じてワークモチベーションを規定する要因とは?―サーバント・リーダーシップと顧客への貢献感の効果―
     

 

最終更新日:2018/10/01

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